青鯖日記

英語の学習ログです。

【11回目】Critics Doubt Authenticity of New Blue-Colored Wine

 今日は「青色のワインが発売されたが、人工着色料を使っているのではないかと疑われている」という記事でした。私はワインが好きだし、科学が関係する記事だし楽しみにしていたのだけれど、先生が「私はアルコールはあんまり好きじゃなくて、全部同じ味に思えるし、化学反応もよく知らない」と言うので笑ってしまった。それだと話題に広がらないですね。雑談調で「好きなワインの味」や「やっぱり価格は大事よね」みたいなどうでもいい話をダラダラと喋って終わってしまいました。今日は雨だし、週末で疲れているし、これでいいのかもしれないですね。
 実は、昨日は張り切ってスピーキングテストをお金を払って受験してみたんですが、ひどい出来でした。ずいぶんスピーキングに慣れたつもりでも、全然進歩がみられなくてがっかり。早速、メールで相談して見たんですが、なぜか「初心者」が前提で「DNAが難しすぎるのでは?」みたいな調子の返信がきてしまって、再びがっかり。私はたぶん初心者ではないし、DNAは初読でほぼ意味が取れているのでそのアドバイスはちょっと違う。そういう旨で再質問してみると、お返事はもらえたが、「カウンセリングを受けたいなら安心パックを」と言われてしまいました。
 私は初回後のカウンセリングで、安心パックをつけようとしたんだけど、「メールならいくらでも相談してください」ということだったので、つけなかったのでした。「え〜、なんか認識ずれてる」とこれまたがっかり。私は、ジムでも疑問や不安をがんがんとぶつけてモチベーションを保つのがよかったので、安心パックに切り替えようかなと思案中です。
 それでもなんだかんだの一週間、がんばりました。来週は出張や外出で一週間はいつもの英語の勉強が抜けてしまうんですが、英会話だけは続けたいな。でも無理はできないので、細々とがんばりたいです。

【10回目】Swindlers Trick International Students in the United Kingdom

 今日の先生もとても良かったです! 自己紹介ページの音声がとても発音がきれいだと思っていたんだけれど、話して見ると予想以上に英語がうまいです。
 そして、私は「最初の自己紹介を短めにしてほしい」という希望を出しているんだけど、それ通りにいきなり本文に入ってくれたのもとても好印象です。そのぶん、後半に時間が余って質問もできたのがよかったです。
 今回、絶対覚えたいのはこの単語です。
・obsolete
 「もうすでに終わった」という意味があって、no longer 以外の少し難易度の高い単語を教えてくださいとお願いしました。すると、こちらを教えてもらいました。「もう昔のことになっている」という意味です。
 そして「absolutelyは、同意するときに使きますよね?まさに、とか、本当にそれ、という感じで」と聞くと、「それはabsoluteで別の単語です。そっちはcompletelyと同じ意味です」と言われて「あ!!!!」と大発見。私はこれまで、obsoleteとabsoluteを混同をしていました。
 これはちゃんと使えるようになりたい単語です。
検索したら、obsolete absolute という曲を発見しました。

Lagwagon - Obsolete Absolute (Official)
 サビでコーラスが「おーぶそりーと! あぶそりゅーとりー!! あーぶそりゅーと! おーぶそりーと、いぇい!!」というので、ちょっといいかもです。単純なメロディなので歌ってしまいまいした。甘い声だしちょっといいメタルバンドでした。(と思ったら、メロディックパンクと呼ばれているんですね。癒し系と呼ばれているようですが、わかる気がします)

【9回目】Bird-Like Drones Developed in China

 今日は20代の講師だったけれど、一番よかったです! 質問も的確だし、いちいち間違いを正してくれるし、別の表現を提案してくれるのがとてもよかったです。こうなると、私もいろいろ工夫して話そうと思えるし、モチベーションもあがります。でも明日はFULLの表示だから人気の先生になのかもしれないです。
 覚えたい表現はこれ。
・catch the meaning
 私はつい癖で「to catch up the word」といってしまうのだけれど、これは「(他人の経験に)追いつく」という意味なので、「to catch the meaning」が正しいのでした。次回から気をつけます。
・no longer
「ほとんどの日本の人々は終わった問題だと思っている」は「Most Japanese think it's no longer a problem」でさらっと言えるんですね。no longerってなかなか出てこない。
・with my own eye
これは「自分自身の目で」いう面白い表現。
 DNAの記事はドローンについてでした。「中国」+「ドローン」だと監視の危険性の話にどうしても寄ってしまうのだけど、「freedom of speech」「surveillance」といった単語は押さえておきたいと思いました。
 やっと英語の学習っぽくなってきましたね。

【8回目】Apple Reaches the $1 Trillion Mark

 今日の講師は男性のベテランで、授業の進め方も明確でとてもやりやすかったです。音が少し遠くて聞き取りづらいのだけが難点です。
 記事の内容がアップルについてなので、林檎信者みたいな主張をしてしまい、ちょっと微妙な感じに。中国市場で売り上げを伸ばすためには、SNS規制に対応する必要があると思うというようなことをいったんですが、「むしろ値段を下げないと無理じゃないか?」という反論が返ってきました。このへん、もう少し掘り下げて議論できるようなるのが目標かもしれないです。
 文法や口頭英作文の練習を始めて2日目ですが、すぐに文法に気をつけて話せるようになってきました。「その気になればやれる」ということがよくわかりました。結局、1日に2-3時間やらないと英語力は伸びないことを実感しています。しかし、英語だけやっていればいいわけではなく、仕事もありますからそこは悩みどころです。

【7回目】Royal Items in a Swedish Cathedral Stolen

 今日の先生は、DNAの教材を使いながらも、かなりフリーカンバセーションに近い授業の展開をされていて、バシバシと質問が飛んできました。先生も自説をどんどん展開していって、スピード感もあるし、海外で実際に雑談している感覚に一番近いかもしれません。今日の事件は「びっくりニュース」(スウェーデン王室からお宝が盗まれた)だし、余計にそういう展開になったのかもしれません。
 珍しく20代の女性の講師で、教育歴も浅いんですが、資格はたくさん持ってらっしゃるし、かなり熱心な印象でした。話すスピードも速い。単語や文法が怪しいこともあるけれど、それよりもとにかく「ノッて話す」というレッスンになりました。
 そのぶん教材の硬い話題について「叙述する」という部分はすっ飛ばされるので、これはこれで良し悪しがあります。いろんな先生のスタイルで勉強して行くのがいいのかな、とは思います。
 それに加えて教材の学習も開始。やはり勉強時間は、最低2時間は確保するしかなさそうです。そのために生活を見直すのも大事だし、とりあえず部屋を片付けて、「早寝早起き」のバイオリズムを取り戻そうと思います。
 発見は「文法はとても面白い!』ということです。

コーパス活用 ロングマン実用英文法辞典

コーパス活用 ロングマン実用英文法辞典

 この本は、読んでいるだけで頭が整理されていきます。「a」の使い方だけでも数ページが割かれていて、改めて読むと「そうだった、そうだった!」といい復習になりました。それから漫画形式の挿絵があるのもとても楽しい。どこまでがっちりした学習継続できるかわかりませんが、「これだけでも続けたい」と思っています。

中級からランクアップするための教材

 昨日まで2日ほど、レアジョブのレッスンをサボって「もうこのままフェイドアウトなのだろうか」というくらいやる気がなくて、どうなることかと思いました。明確な目標もなく、計画も立てていないので「今日はまあいっか」となって、ずるずると先延ばし……というよくないサイクルに入りました。頑張って仕切り直して、自分を立て直すことにしました。
 で、「これではいかん」と思ってレアジョブのマイページにアクセスすると「フィリピンに台風接近中でレッスン予約がまともにとれない」という事態。なんかの采配なんでしょうか。ちょうどいいので、腰を据えて勉強法を考えることにしました。
 私の一番の困惑していた「何をすれば英語力が上がるのか見えない」ことでした。レアジョブで予習・復習をするにしても、いまひとつ手応えがない。全く英語ができないならともかく、多少できるだけに、ふわっと予習して、ふわっと復習できてしまう。この中級から上級へランクアップする壁を打破するために、本屋に行って教材を探しました。
 が、全然、この手の教材ってないんですね。「初めての〜」「一からできる〜」「中学の文法でできる〜」というような初学者向けの教材が90パーセント以上なんじゃないかと思う、書店の本棚の状況でした。仕方がないので、1時間以上かけて探し回り、ついに適切な本を見つけました。

中上級者がぶつかる壁を破る英語学習最強プログラム

中上級者がぶつかる壁を破る英語学習最強プログラム

 しょっぱなから私に刺さる解説が次々と繰り出されています。たとえば、こんな苦言を呈されます。

中上級者になると、ある程度のスピードで読んだり聴いたりできるようになります。ここで一息ついてしまい、学習が停滞してしまう人が多いのですが、せっかくスピードがついたのですから、休まず加速しましょう。(p.31)

中上級者の場合、英語に慣れてくる一方で、正確さが欠けてくる人は多いものです。正確さが欠けてくると、自信をもって使えませんし、上達が感じられずに閉塞感が増してきます。(p.33)

 私が悩んでいるスピーキングについてはこんな指摘があります。

 一見、流暢に話しているようでも、動詞の活用など、語尾に意識を向けない人も多いです。動詞の活用(原型、過去形、過去分詞形、ing形、現在形)は、英文を組み立てるうえで特に重要ですから、いつでも意識するようにしましょう。ネイティブの話す英語の語尾が私たちに聴こえにくいことが多いために、「語尾は発音しなくてもいい」と錯覚してしまうのかもしれませんが、ネイティブは発音していないのではなく、弱く短く発音しています。(p.34)

 上の指摘は私はだいたい当てはまります。いかに自分がいい加減な英語で、「非ネイティブの英語なんだし、いいんでしょ?」と思っていたのかがわかります。もちろん、初めての英会話の時点で正確さにこだわるのはナンセンスで、とにかく喋っていけばいいのですが、中級に来るともうそれなりに喋れるんだから、正確さを求めて行く時期に入ったということだと思います。
 さらに強烈なのが、以下のすっぱいブドウの話。

 せっかくヤル気に燃えているのに、水をさすようなことを言われたことはありませんか?
「英単語なんていくら覚えてもキリがないよ」
「文法なんて不要だよ」
「発音なんてイイカゲンでもいいんだよ」
「英語を身につけても、どうせ使う機会なんてないよ」
といったセリフです。このようなセリフを見聞きすると、その人の意図はどうであれ、私は『イソップ物語』のすっぱいブドウを思い出してしまいます。ブドウを取ろうとして蔦にジャンプするけれども届かず、「あのブドウは、どうせすっぱくて食べられないのさ」と負け惜しみを言うキツネの話です。
 負け惜しみについては、注意点が2つあります。
 1つは、耳を貸さないことです。これは難しいことではありませんね。ネガティブなセリフには一切貸さないようにすればいいだけですから。
 意外と難しいのが、すっぱいブドウを自分で作り出さないことだと思います。これは自戒を込めて書くのですが、すっぱいブドウは、自分が挫折しそうなときにヒョイと顔を出してきます。ボキャビルが苦しくなってきたときに限って、「こんな単語を覚えても、どうせ使わないのさ」というように、もっともらしい理由をつけて自分を正当化しようとするわけです。
 ブドウは手が届いて食べてみれば、おいしいです。
 単語も、覚えてしまえば、とても楽しいです。
(pp.154-155)

 これは耳が痛いです。すっぱいブドウを量産して来た自分に、グサグサと刺さります。何度でも読み返したい名文だと思います。そして、筆者自身が中級から上級へのランクアップに苦しんで来たのがよく伝わりますし、そこを越えてきた先人としての言葉だけに信頼できそうです。
 さて、この教材はこのあと具体的な勉強方法が紹介されます。筆者のアドバイスとしては、一番に「単語の増強」をして、次に「文法の再学習」をすることでした。この方法がえぐい……。なんと「ポケット版のロングマン英英辞書を一冊さらう」と「英語の参考書(800ページ程度)を暗記するほど読み込む」でした。読んで行くと仔細にまでやり方が書いてあって、参考になります。しかし、それをやり遂げるには、1日に3-4時間は英語を勉強しなければなりません。英語学習には近道はなく、地道な努力の積み重ねが大事で、徹底的に基礎基本を叩き込むことで自信を持てることを伝えるという、まっとうな本でした。厳しい。厳しすぎる。
 でも、変な話、納得もしました。私が英語を必死に習得しようとしていたときは、1日に3-4時間は勉強していました。単語を覚えまくり、参考書と問題集をやり、シャドウィングをやり、長文を精読していました。それくらいやらないと、英語力が伸びるわけないのでした。それを思い出せただけでも、この本を買ってよかったです。
 つまり私は「中級は勉強しても手応えがないし、伸びが実感できない」と思っていたんですが、単に勉強量が足りてなくて英語力が伸びるところまで来ていなかったのでした。しかし、仕事もありますし、趣味もあるので、1日に3-4時間を割くのは無理。せめて2時間くらいで勘弁してもらおうと思います。(それでもけっこう大変)
 そこで、自学自習用に3つの教材を使うことにしました。「単語編」「文法編」「スピーキング編」「エクストラ編」です。計画は10月末までにしました。土日祝日、外出日、仕事がハードな木曜日は、あらかじめ予定にいれていません。明日の月曜日(9/17)から始めて、合わせて20回ほどあります。

単語編

【CD3枚付】TOEFLテスト英単語3800 4訂版 (TOEFL(R)大戦略)

【CD3枚付】TOEFLテスト英単語3800 4訂版 (TOEFL(R)大戦略)

 これは前から使っている単語帳です。私の持っているのは10年前の版ですが、さらに改訂版も出ているようです。この単語帳で確認して行くとRANK3の単語は5割ほどしかマスターできていないことがわかったので、これを1日に2節ずつやっていきます。勉強方法としては、「前回分の復習シャドウィング3回」「未習得単語の確認」→「音声教材でリスニング」→「シャドウィング3回」でいこうと思います。10月末には1000単語ほどさらえる予定です。

文法編

コーパス活用 ロングマン実用英文法辞典

コーパス活用 ロングマン実用英文法辞典

 これも10年前くらいに買いました。しかし、当時は英語力がまったくなく、レベルが高すぎて手が出なくて放置していたのでした。いまもついていけるのかはわかりませんが、コツコツと1日10ページずつ読んでいこうと思います。こちらは負荷を減らしてただ読むだけ。10月末には200ページほど読めている予定です。

スピーキング編

英語で論理的に賛成・反対が言えるトレーニング MP3 CD-ROM付き

英語で論理的に賛成・反対が言えるトレーニング MP3 CD-ROM付き

 これは今回新しく買いました。例文集です。私が「こういうときなんて言えばいいんだっけ?!」「いつも同じ表現を使ってしまうけど、もっとこの言い方のバリエーションを増やしたい」とよく思うシチュエーションに使える例文がたくさん載っています。
たとえば、同じ賛成するでも、I agree with, I agree with what, Do you are with ~ing, I'm in favor of, I approve of, I second, I support the idea of, I am for the idea of...など、いろいろあるわけです。そして、私も文章で読める時は一瞬で訳せます。でもこれが口から出てこない。なので、例文がさらっと暗唱できるように習得していこうと思います。
 例文は以下のようなものが並んでいます。

1 I agree with
I agree with your view on the recent economy.
I agree with you're a upcoming project.
I agree with your business philosophy.
I agree with your suggestion about cyber crime.
I agree with your employment politics.

 これに和訳と単語チェックが載っています。もちろん音声教材もあります。これを1日6節ずつやっていきます。方法としては「前回分の復習シャドウィング3回」→「音声教材リスニング」→「シャドウウィング3回」→「オンライン英会話で使って試す」というサイクルがいいと思います。というわけで、この教材はオンライン英会話のレッスン前にやっておかないといけません。要チェック。10月末までには教材が約半分終わっている予定です。

エクストラ編

 それに加えて、ジムでランニングするときには英語教材のリスニングをしようと思います。本当は英語ニュースを聞くのがいいんでしょうが、残念ながら気が滅入るニュースが多いので、最初は教材にします。買ったままにして、やっていないシャドウィングの教材を貯めているので、罪悪感とおさらばするためにも使おうと思います。

一問一答 教養の英語クイズ

一問一答 教養の英語クイズ

 これは、バカみたいなクイズ集ですが意外と面白くて買ってしまいました。暇なときにパラ読みするつもりです。「うろこ」とか「肉食動物」「自転」とか意外とパッと出てこない。でも実は英会話で「ああああ、英語うっとうしい」と思ってしまうのは、こういう日本語だと苦なく使える言葉がスポッと抜けていることもあるんですよね。ちなみに、この本で一番爆笑したのは「安政の大獄」が「Ansei Purge」だったと知ったことです。確かに「パージ」しているし間違い無いけど、そういう目で安政の大獄を見たことなかったです。どうでもいいけど面白いので、こういう語彙は増やしていきたいです。
 さらに、私の最大の不安要素「続かないのでは?」という問題。これはもう、Twitterでつぶやいて「自分は頑張っているアピールをするしかないという結論になりました。結局、ジムに通うときにもTwitterで「リプライがなくても、誰かが頑張っていることを見てくれている」と思うのが私はモチベーションになりました。これは英語にも使えるはず……
 教材の学習はStudyplusというサプリが、教材の登録もできるし、学習単元と時間を記録でき、グラフでわかりやすく表示できるのでインストールしました。もちろん、Twitterと連携してつぶやこうと思います。そして、このブログも連携しました。日々のタスクを呟きすぎると鬱陶しい気もしますが、そもそも私はよく呟くし、角が立つことも発言するので、それが鬱陶しい人はもうミュートしているはず。だと思って、しばらくやってみようと思います。

【6回目】Omega-3 Does Not Lower Risk of Heart Disease

 今日のトピックは科学記事だったので読みやすかった。自分の読み慣れている分野、得意分野はありますね。私は商習慣や法律に関する単語は弱くて、言いたいことが半分も言えないし、どのあたりに焦点を絞って話すのか迷ってしまうけれど、科学記事は要点がどこにあるのかわかりやすいので、やりやすいです。
 そして、今日の先生は喋りも速いし、アカデミックな質問も多くて、難易度が高めでした。これくらいのレベルで頑張っていきたいと思います。少し緊張して聞き逃すくらいがいいのかな。それから、私はpay attentionを使いすぎてちょっと奇妙な会話になってしまうので、落ち着いて別の表現にしていきたいです。
 ルーティーンとしては、【予習】(DNAの記事を読んでおき、音声再生しながらシャドウィング)→【レッスン】という流れにしてるんだけど、復習をどうやってするのかが悩みどころ。あんまりメモ取ってもらえないので、自分でメモとるのがいいのかな。もう少し、「書いてください」って言えばいいのか。まだ模索中。